2018.06.12

投稿者: | 2018年6月13日

WordPressをいじり、こあきに写真を撮影に行きして一日が終わる。

世の中が、日本人というくくりでほんのりまとまって死ねる気色悪い雰囲気の中、ルーツ的に越の国だけで分離という話しはそれとなく面白いのではないかということで、ずっと与太をひねってきたが、その続きでなんとなく読書。
氷見の先人の著書やら、いろいろ熱い本は既に存在している。『古事記』とか『日本書紀』読んで、その頃の自分の地元は一体どんな感じだったかという想像をしないのは、体に悪いのではあるまいか。




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